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AB+Z信号 磁気式ロータリーエンコーダー JR105/205/215/305 カタログ (JR105は AB信号のみ)

 JR55はJR105へ機種変更

小型汎用エンコーダーです。 この機種は ベアリングを使用し 精度をさらに上げてあり
広い用途に 対応できます。

通常の光学式エンコーダーは 直径より長さの寸法が大きいため 軸方向のスペースを
取りますが、この機種は 扁平形状のため 省スペースとなります。

高温・高湿、 オイルミスト、埃、振動などで お困りの用途に最適です。

1990年以前の 測機舎製 ロータリー・JIKIスケール JR205 と 同じ仕様です。
(旧 Sokki Electronice Roatry Jiki Scale JR205)
磁気式エンコーダー
JR205: 標準型 インクリメンタル + インデックス, AB+Z 信号.

信号出力方式: オープン コレクター (正論理,負論理)、 電圧出力 (正論理,負論理)、
           ライン ドライバー
取付け:  標準 Φ8.0mm, Φ6.35mm スルーシャフト、
       ご注文により Φ6.0〜Φ8.0mmシャフト可能。
使用温度: -20℃ 〜 +90℃ (オープン コレクター JR205A, 電圧出力 JR205C).
        -30℃ 〜 +90℃ (ライン ドライバー JR205D)
ホローシャフト型 (シャフト型も可能)
JR105, JR205, JR215, JR305 は同じ形状 をしています。

JR305: 高湿 対応 インクリメンタル + インデックス,  AB+Z 信号.
使用温度: -30℃ 〜 +90℃ (ライン ドライバー JR305D).


JR105: 標準型 インクリメンタル + インデックス,  AB 信号.
Z信号なし」 以外は JR205と 同じ仕様。

高温, 高湿, 油ミスト, 振動 など 使用環境が厳しい場合は JRシリーズを お試し下さい。

磁気式エンコーダー
下のJR215 と JR55 は 部品入手困難のため 現在 製造休止です。
数量の大きい 需要がある場合は 部品再開発の 検討は可能です。

JR215:
インクリメンタル + インデックス, AB+Z信号.
使用温度:
-20℃ 〜 115℃(オープンコレクター JR215A, 電圧出力 JR215C, ラインドライバー JR215D).

JR55:   JR55は JR105へ機種変更
インクリメンタル AB信号.
使用温度:
-10℃ 〜 80℃ (オープンコレクター JR55A, 電圧出力 JR55C, ラインドラバー JR55D ).
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エンドシャフト型
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MOC_ミタカ のサービス。
貴社製品の 輸出のお手伝いを 致します。

日本に代理店を持たない 海外メーカー製品 購入の お手伝い。

低コストで 集客力の高い ホームページの 立上,  技術知識に基づいた 英語版サイト。

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